気ままな金魚たち(カーソルを追いかけてきます♪)

新たに、これまでのフレーズを分類しました♪

2011年5月5日より、本文の最下段のところに、挨拶表現や喜怒哀楽を表すフレーズなどを分類してみましたので、これも活用してください。これからここのセクションも充実させていきます♪(^_-)-☆

2012年2月13日月曜日

No. 1092 “Are you going to stay?”


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BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges

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英語圏の子どもが言葉を覚えるときは、
単語の意味を辞書で調べて、例文を
覚える、などということはしません。

私がカナダの小学校にいた頃は、
小学校3年生で普通の辞書、もちろん
英英辞書で、あまり子どもが使うような
絵が沢山描いてあるようなものではなく、
大人が使うような普通の辞書が一人一冊
配られて、所謂、国語の授業のときには、
その辞書をひく、という勉強の仕方を
教わりました。

でも、子どもは、そういう学校の授業で
言葉を覚えていく、というよりは、大人
が使っている言葉をそのまま真似して
少しずつフレーズを増やしていくものです。

そんな習慣の中で、言葉の定義も覚えていく、
というものですが、本日のフレーズに中
にある “stay” という単語も、そんな感じ
で覚えていきます。

ただ、我々のように、外国語を覚える立場
からは、まず、中心になる定義を覚える
ようにした方がいいので、この “stay” は
「留まる」で覚えておきましょう。

“Are you going to stay?”
というのは、そういう意味では、
「あなたは(ここに)留まりますか?」
という意味になりますが、大抵は、
“Are you going to stay?” といえば、
「泊まるの?」
という意味で使う場面の方が多いと
思います。

なので、
「どこに泊まるの?」であれば、
“Where are you going to stay?” で、
それに対して、例えば、
“I’m going to stay at the Hilton.”
「ヒルトンに泊まるわ」
みたいな受け答えになります。

子どもの頃は、お友達のうちに
「お泊り」なんていうことがありますが、
そんなときは、よく、
“stay over” を使って、
“Would you like to stay over at my place?”
「うちに泊まりにくる?」とか、
“Are you going to stay over at Michael’s place?”
「マイケルのうちに泊まりに行くの?」
なんていう言い方はよくします。
「~の家」というのは、日常会話では、
“Michael’s place” のように “place” を
使う、というのもついでに知っておいて
ください。

「留まる」の意味で使うときは、
“Could you stay here for a while?”
「ちょっと間、ここに居てくれる?」
なんて言うわけです。

ついでのついでですが、犬のしつけで、
「待て」というのがありますが、
英語では、
“Stay.” という言い方をします。
「おすわり」が
“Sit.” で、「お手」というのが、
“Give me your paw.” (No. 143) となります。
ついでのついでに知っておいてください♪
(^_-)-☆

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2012年2月12日日曜日

No. 1091 “His tongue in cheek.”


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本日のフレーズも知らないと全く
判らないフレーズですが、比較的
洒落たフレーズの部類として、
使われるものだといえます。

“His tongue in cheek.” というのは、
直訳しても、何がなんだか判らなくて、
「彼の舌を頬っぺたに入れて」
というのは、実際に自分で、そういう
顔を作ってみても、一体、どういう状況で
何を言ってるのかさっぱり検討が
つきませんが、実は、これで、
「皮肉を込めて」
という意味になります。

使い方としては、例えば、
“He said, with his tongue in cheek,”
と “with” を持ってきて、挿入句的に
使う感じで、これで、
「彼、皮肉を込めて言ったんだけど」
という風に使います。

「皮肉」という単語を辞書で調べて
みると、大抵は、
“sarcastic” という単語に行き当たる
と思います。名詞であれば、
“sarcasm” という単語で、これは、
やや難しい単語で、アメリカの子ども
でも、小学校高学年にならないと
あまり口にしないかもしれません。

で、この単語を使えば、
「彼は皮肉を込めて言った」
という場合に、
“He said it sarcastically.”
になるわけですが、日常的には、
“sarcastically” よりは、
“with his tongue in cheek.”
という言い回しの方がよく使われる
ように感じます。

もちろん、主語が女性でもいいわけ
ですから、
“Her tongue in cheek.”
で、もちろんいいわけです。

このフレーズを強調したいとき、
つまり、日本語の感覚でいう、
「皮肉たっぷりで言うんだけどさ」
みたいな感じのニュアンスであれば、
“firmly” = 「しっかりとした」
という単語を持ってきて、
“His tongue firmly in cheek.”
という言い方をします。

なので、例えば、
“You know what he said to me last night?”
「彼、昨日私になんて言ったか知ってる?」
“He said something wrong again, rigtht?”
「また、なんか変なこと言ったんでしょ」
“With his tongue firmly in cheek, he
said, ‘I have no objections whatsoever.’”
「皮肉たっぷりに、僕は、まったくもって
全然反対なんかしないよ、だってさ」
なんていうのがあるかもしれません。

まあ、それがどの程度の皮肉なのかは、
話しの前後関係を知らないと判らない
こともありますが、“sarcastic” よりも
ちょっと洒落た言い方として一つ本日の
“His tongue in cheek.”
「皮肉を込めて(彼が言うには)」
というのを覚えておいてください♪
(^_-)-☆

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2012年2月10日金曜日

No. 1090 “It’s not that easy.”


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英会話というか、外国語というのは、
日本で学ぶのはほんと大変で、
これだけやればいい、とか、
こうすればすぐできる、なんていう
方法は中々ないものです。

気持ちとしては、朝起きたら急に
喋れるようになった、なんていう
魔法が欲しいものですが、ダイエット
もそんなもんで、朝起きたらすっかり
痩せていた、とか、肌がピカピカに
なった、とか、三ヶ国語が喋れる
ようになっていた、なんていうことは
やっぱりないわけです(>_<)

でも、3ヶ月、6ヶ月、と継続して
やっていくと、方法が間違っていな
ければ、効果は見えてくるもので、
そういう意味で、継続は力なり、
という言葉には真実を感じます。

で、前置きが長くなりましたが、
本日は、正にそういう場面で使う、
“It’s not that easy.” で、
「そんなに簡単じゃないんだよ」
というフレーズを取り上げましょう。

これは、例えば、学校教育を通じて、
“This is a pen.” を学び、
どこかで、“easy” という単語を
覚えれば、
“This is easy.” で、
「これは簡単」
と応用は出来るので、これであれば
使える人は結構いると思います。

もちろん、ネイティブでも、何かの
話題の中で「これは簡単だよ」
というときには、ごく自然に、
“This is easy.”
というわけです。

でも、応用をしても、ちょっと出て
こないのが、本日の、
“It’s not that easy.” で、
この “that” が入る、というのが中々
自分からは出てこないもので、正に
これがワンポイントとなります。

日常会話では、たったこれだけで、
ぐっと会話っぽくなるもので、
ニュアンスとしては、
“It’s not that easy.” というのは、
「そんなに簡単じゃないんだよね」
という感じの空気になります。

応用という意味では、
“It’s not that simple”
ともよく言いますが、これは、
「そんなに単純じゃないんだよね」
という意味になります。

どちらも使える場面は山ほどあると
思いますので、
“It’s not that easy.”
「そんな簡単じゃないんだってば」とか
“It’s not that simple.”
「そんな単純なもんじゃないんだよ」
というのを是非覚えておいてください♪
(^_-)-☆

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2012年2月9日木曜日

No. 1089 “He’s making it up.”


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本日のフレーズは、日常英会話フレーズ
の中でも、最も面倒くさいというか、
ややこしいというか、マスターするには、
ちょっと時間がかかるフレーズと
いえるかもしれません。

というのも、“make up” という部分
なんですが、これが実に多くの意味を
持っているからなんです。

まず本日の、
“He’s making it up.” ですが、これは、
「彼って、ウソばっかりだよ」とか
「彼、でっち上げてるよね」
という意味になります。

この “make up” を使ったほかの意味としては、
“I made up my mind.” で、
「もう決めた」とか
「決心した」
というフレーズはよく使います。
「もう決断した?」という疑問形であれば、
“Did you make up your mind?”
となります。

他にも実はもっと沢山あって、
“You should make up your bed.” で、
「ベッドメーキングしないとダメだよ」
がありますし、
“I need to make up breakfast.” であれば、
「朝食の支度をしなくちゃ」になって、
“Could you make up the list?” は、
「リストを作ってくれる?」
となります。

他にも、
“You should make it up to her.” (No. 892)
というのは、
「彼女に埋め合わせした方がいいよ」
という意味で、ちょっと似て非なるのが、
“You should make up with her.” で、これは、
「彼女と仲直りした方がいいよ」
という意味なんです。

この辺りのフレーズは、本当に面倒で、
“make it up to someone” までがセットで、
「埋め合わせをする」「償う」という意味で、
“make up with someone” になると、
「仲直りをする」
という意味になるんですが、あまりバラして
覚えない方がいいと思います。

ほかにも、
“The group is made up of 48 members.”
と言えば、
「そのグループは48人で構成されている」
という意味ですし、
“Please make it up.” には、
「準備をしてください」
という意味があります。

もうここまでいろんな意味があると、
どういうときに、どう使っていいのか
判らなくなってしまうくらいですが、
これも結局、その場面と併せて、
ひとかたまりのフレーズとして
覚えるようにして、
“make up with” とか “make it up” の
パーツだけで覚えるようにしないのがコツ
ということになります。

本日の、
“He’s making it up.”
「彼って、うそばっかり言ってるよね」も、
“He’s just making it up.” と
“just” を持ってくることが多くて、これで、
「彼はウソついてるだけだよ」とか
「あいつ、なんか誤魔化してるんだよな」
となります。

本日は盛りだくさんでしたが、是非、
場面と一緒に覚えちゃってください♪
(^_-)-☆

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2012年2月8日水曜日

No. 1088 “You can rest assured.”


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昨日に引き続いて、本日も大人のフレーズ
というか、子どもはあんまり口にしない
フレーズとなります。

そういう意味では、友達同士との会話、
というよりは、あまり知らない人との
会話に出てくるフレーズ、という感じ
だといえます。

で、これも文法の分析はしないで、
もうこのままのかたちで覚えます。
“You can rest assured.”
というのは、いつもこのかたまりで
使われる、と思って間違いなくて、
これで、
「ご安心してください」
という意味になります。

“assure” という単語は、
「保証する」という意味で、例えば、
“I assure you. This is the best.”
「保証するよ、これが最高だよ」
「絶対これが最高だって」
なんていう感じの使い方をします。

なので、
“You can rest assured.”
のニュアンスなんですが、話題と
している内容について、
「これは保証できますから」から、
「これは絶対間違いありませんから」
という背景があって、そこから、
「ご安心ください」
となるわけです。

このフレーズは、よく辞書には、
“You can rest assured that~.”
で紹介されてて、“that” 以下の
ことについて「安心してください」
という使い方をする、と出ているもの
ですが、日常会話では、よく “that”
が省かれますので、感じとしては、
“You can rest assured.”
というフレーズと、それに続く、例えば、
“This is the best.”
の二つのフレーズを使う、という感じに
なると思います。

で、このフレーズなんですが、冒頭
お話したように、このフレーズが
使われるのは、真面目な場面、というか
大人同士の会話に登場するケースが
多いわけですが、例えば、
“You can rest assured.”
「ご安心ください」に続いて、
“There are no tricks behind this.”
「何もウラがあるわけではありません」
とか、
“There will be no additional payments.”
「追加の支払いはありませんから」とか、
“I will be in charge.”
「私が担当しますから」
なんて言うわけです。

ま、でもときには、
“You can rest assured. I’m in charge.”
「私が担当していますからご安心ください」
なんていう場面で、口には出さないものの、
“That’s what I’m worried about.”
「だから心配なんだよ」
なんてつぶやきたくなることも
あるかもしれません (>_<)

まあ、いろんな場面があるものですが、
ニュースや映画でよく登場するフレーズ
ですから、今度CNNなどを見ている
ときにちょっと耳をすましてみて
ください♪
(^_-)-☆

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2012年2月7日火曜日

No. 1087 “Come what may.”


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本日のフレーズは、ちょっと大人っぽい
というか、ちょっと洒落ている、というか、
あまりアメリカの小学生が口にするような
フレーズではない、といえます。

“Come what may.”
というのは、これもこの文章がどういう
文法構造になっているのか、という
捉え方はしないで、もうこのまま
の形で覚えてしまいます。意味は、
「たとえ何が起きても」
という意味になります。

普通に、
「たとえ何が起きても」
というときは、
“Whatever happens.”
という言い方をしますが、こちらは、
決まり文句というよりは、こういう
言い方が一般的、ということで、
このフレーズであれば、アメリカの
小学生もしょっちゅう使います。

どちらのフレーズも、枕詞的に、
これから話すことの冒頭に前置き
するような感じで使うことが多くて、
例えば、
“Come what may, I’ll never give up.”
とか、
“Whatever happens, I’ll never give up.”
「たとえ何があろうと、僕は諦めない」
という感じで使います。

“Come what may.”
というのは、直訳的には、
「何が来ようと」
というニュアンスが出てきますが、
この辺りの単語を使って言い換える
とすれば、
“Whatever may come.”
とも言えます。

こちらの場合は、一般的には、
“Whatever troubles may come.”
「どんな困難が起ころうとも」
とか、
“Whatever disasters may come.”
「どんな災害が起きようとも」
という感じで使います。

本日の、
“Come what may.”
は、この中に “troubles” などを
入れることはしないで、もう、
このままの形で、
「もう何が来ようが」とか、
「もう何が起ころうと」
という意味で、
“Come what may.”
と使いますので、是非これも一つ
知っておいてください♪
(^_-)-☆

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2012年2月6日月曜日

No. 1086 “So so.”


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あまりにも頻繁に使われる本日の
フレーズは、ご存知の方も多いと
思います。

この、
“So so.” というのは、
「まあまあ」とか
「そこそこ」という意味で、例えば、
“How was the movie?”
「映画どうだった?」
“So so.”
「まあまあだね」
という感じで使います。

“So” というのは、あまり辞書でその
意味を調べるようなものではなくて、
“It was so interesting.” などで、
「凄いおもしろかったよ」
と「とても」という意味で、何かを
強調するときに使います。

これは、先日もちょっと触れましたが、
“really” とほとんど同じ意味の、
“so” となります。

あるいは、もっと日常頻繁に使うのは、
「だから」という意味で、
“So, what are you saying?”
「だから、何を言いたいの?」
なんてよく言いますし、もっと簡単に、
“So what?” (No. 345)
「だから何?」というのもあります。

で、本日のフレーズなんですが、
「まあまあだね」とか
「そこそこの出来だね」
という意味で使う、
“So so.”
というのは、他の言葉で言えば、
“It’s OK.”
が一番よく使われます。

なので、
“How was it like?”
「それ、どうだった?」
なんていうフレーズは結構いろんな
場面で使えますが、それに対して、
“It was OK.” で、
「まあまあってとこかな」とか、
“It was so so.” あるいは単に、
“So so.” で、
「ま、あんなもんかな」
という具合に使うわけです。

いつでもどこでも気軽に使える
それこそ当たり障りのない感覚の
“So so.” は、
「まあまあかな」
という意味でもよく使う、
“It’s OK.”
と一緒に覚えておきましょう♪
(^_-)-☆

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ちょっと分類してみると:

挨拶に使えるフレーズ:
No. 001 “ What's up?” 「元気?」
No. 095 “Take care!” 「お元気で」
No. 112 “Have a good one.” 「じゃね」
No. 237 “How’s your day?” 「一日どうでした?」
No. 348 “Take it easy.” 「じゃあね~」
No. 353 “Catch you later.” 「また後でね~」
No. 385 “See you around.” 「じゃ、またね」
No. 440 “How’ve you been?” 「元気だった~?」
No. 490 “Good day.” 「さようなら」
No. 548 “Good luck with that!” 「頑張ってね」
No. 549 “Congratulations on your anniversary!” 「記念日おめでとう!」
No. 561 “Long time no see.” 「お久しぶり~」
No. 640 “What's new?” 「なんか新しいことある?」
No. 738 “How did it go?” 「どんな感じだった?」
No. 746 “What a surprise.” 「おっ久しぶり~」
No. 764 “Where've you been?” 「どうしてた~?」
No. 801 “Don't be a stranger.” 「また会おうね」
No. 819 “I didn't recognize you.” 「気がつかなかったよ」
No. 886 “Can't wait.” 「楽しみ~」
No. 914 “How are things with you?” 「調子はどう?」
No. 950 “How are you holding up?” 「その後、平気?」


相槌などを打つときに使えるフレーズ:
No. 017 “Boy!”「やれやれ」
No. 019 “Way to go!”「お見事!」
No. 026 “How come?”「どうして?」
No. 042 “That’s weird.”「それって変」
No. 065 “That’s awesome!”「凄い!」
No. 072 “Come again?”「え?」
No. 097 “In a nutshell,…” 「要は、」
No. 109 “No way!” 「絶対ダメ!」
No. 130 “I mean it.” 「マジだよ」
No. 218 “Not a chance.” 「あり得ないし」
No. 221 “I swear to you.” 「誓って本当だよ」
No. 243 “Which is?” 「で、どういうこと?」
No. 278 “What can I say.” 「もう言葉が出ないよ」
No. 387 “You bet!” 「もっちろん!」
No. 421 “Such as?” 「というと?」
No. 471 “I hear you.” 「それで?」
No. 509 “You got it.” 「了解」
No. 576 “Sounds nice.” 「それいいね」
No. 664 “No problem.” 「まかせて」
No. 676 “No wonder.” 「そういうことか」
No. 684 “That's interesting.” 「それいいね~」
No. 718 “Which is good.” 「だったらいいね」
No. 729 “Just fair.” 「まあまあだね」
No. 739 “I hope so.” 「だといいんだけど」
No. 752 “Very well.” 「あっそ、じゃいいよ」


嬉しいときに使えるフレーズ:
No. 131 “I missed you.” 「寂しかった」
No. 181 “Thanks a million.” 「感謝感激」
No. 195 “This means a lot to me.” 「これってほんと大切」
No. 379 “You ought to try this.” 「これ試してごらん」
No. 423 “This is splendid!” 「これって凄いじゃん!」
No. 455 “I did it!” 「やった~!」
No. 491 “This is it!” 「これ最高!」
No. 525 “I love to.” 「喜んで」


怒ったときに使えるフレーズ:
No. 120 “Who cares!?” 「もう、いいや!」
No. 173 “I had it!” 「もううんざり!」
No. 197 “That does it!” 「もう頭きた!」
No. 258 “Cut it out!” 「やめて~」
No. 403 “I can’t stand it.” 「もう我慢できない」
No. 411 “I’m fed up with this.” 「もうこれにはうんざり」
No. 444 “For God’s sake!” 「たのむよ~!」
No. 457 “It was a rip off." 「ボッタクリだった」
No. 529 “I’m in a bad mood.” 「ご機嫌斜め」
No. 572 “I don’t wanna argue.” 「言い争いはごめん」
No. 587 “Enough is enough!” 「いい加減にして!」
No. 645 “Would you mind.” 「ほっといてよ」
No. 689 “He's sick!” 「あいつサイテ~」
No. 794 “Quit fooling around.” 「ふざけるの、やめてよ」


哀しいときに使えるフレーズ:
No. 020 “I’m not in the mood.”「ちょっと気分じゃない」
No. 082 “I have a fever of over 100.”「熱が出た」
No. 503 “I couldn’t care less.” 「どうでもいいよ」
No. 567 “I have a headache.” 「頭痛がする」
No. 632 “I had a dull day.” 「退屈な日」
No. 688 “It's not that.” 「そうじゃないよ」
No. 779 “I have hay fever.” 「花粉症になっちゃった」


ビックリしたときに使えるフレーズ:
No. 011 “I freaked out!”「ビックリしたよ」
No. 017 “Boy!”「やれやれ」
No. 073 “Holy Cow!”「すんげ~!」
No. 076 “You’re kidding.”「うっそ~」
No. 078 “Give me a break.”「マジ?」
No. 136 “That’s ridiculous!” 「そんなバカな!」
No. 159 “Are you serious?” 「え?マジ?」
No. 167 “Tell me about it.” 「うそ、冗談でしょ」
No. 212 “What’s all this?” 「なんなの~これ~??」
No. 415 “That’s it!” 「それだ!」
No. 423 “This is splendid!” 「これって凄いじゃん!」
No. 533 “Is that all?” 「それだけ?」
No. 556 “That’s something.” 「それって凄いね」
No. 573 “Don’t be ridiculous.” 「バカなこと言わないでよ」
No. 714 “Man!” 「おぉ!」
No. 730 “Guess what?” 「聞いてよ、信じられないよ」
No. 766 “You don't mean that?” 「ほんと~?」
No. 872 “I was taken aback” 「ぶったまげた」
No. 873 “I wasn't aware of that.” 「気がつかなかったよ」
No. 908 “I'm thrilled.” 「ワクワクする」


呆れたときに使えるフレーズ:
No. 175 “Good grief!” 「ありゃま!」
No. 176 “Big deal.” 「つまんないの!」
No. 187 “You’re moron.” 「バッカだな~」
No. 202 “What’s with you?” 「どうしちゃったの?」
No. 570 “Can we drop this?” 「もうこの話題はやめにしよう」
No. 602 “Oops, I goofed.” 「あ、やっちゃった」
No. 728 “This is crazy.” 「これって変」
No. 807 “I got scammed.” 「詐欺にあっちゃったよ」
No. 814 “What a mumbo jumbo.” 「でたらめだね」
No. 828 “That's life.” 「それが人生だね」
No. 875 “What are you staring at?” 「何その目は?」


同意を求めたり、同意するときに使えるフレーズ:
No. 074 “How about it?”「どうこれ?」
No. 221 “I swear to you.” 「誓って本当だよ」
No. 553 “Fair enough.” 「いいんじゃない」
No. 575 “Sure can.” 「もちろん」
No. 609 “You said it!” 「言えてる!」
No. 654 “I guess so.” 「そうだと思うよ」
No. 742 “That, too.” 「それもだね」
No. 774 “So am I.” 「私も」
No. 816 “Good tip.” 「ご忠告、感謝」
No. 832 “I don't mind.” 「うん、いいよ」
No. 836 “Sure, if you feel like it.” 「どうぞご勝手に」
No. 915 “Something like that.” 「そんな感じかな」


困惑したときに使えるフレーズ:
No. 247 “It’s complicated.” 「複雑なんだよ」
No. 269 “You’re driving me crazy.” 「頭おかしくなりそう」
No. 305 “What’s bothering you?” 「何心配してんの?」
No. 349 “Whatever.” 「なんでもいいや」
No. 417 “Why should I?” 「そんなのやらなくていいでしょ」
No. 425 “Is everything OK?” 「ねえ、大丈夫?」
No. 429 “Talk to me.” 「ちゃんと話して」
No. 453 “I can’t help it.” 「そりゃ無理だよ」
No. 459 “What’s wrong?” 「なんか変?」
No. 517 “I don’t want to talk about it.” 「言いたくないわ」
No. 566 “What a nuisance 「なんて迷惑なの」
No. 592 “That's funny.” 「なんか変だね」
No. 597 “It doesn't add up.” 「そうはならないよ」
No. 614 “Not again!” 「また~!?」
No. 621 “In English, please.” 「ちゃんと言って」
No. 663 “It's not just that.” 「それだけじゃないんだ」
No. 754 “How's that?” 「え?なんで?」
No. 785 “I don't want to.” 「あんまりしたくない」
No. 798 “How could it be?” 「なんでそうなる?」


レストランで使えるフレーズ:
No. 009 “Excuse me? Which one?”「え?どれのこと?」
No. 010 “I’m done.”「僕はこれでおしまい」
No. 229 “Can I have a sip?” 「一口ちょうだい」
No. 263 “Charge it to the room.” 「部屋につけてください」
No. 655 “I'm fine.” 「いえ結構です」
No. 786 “I don't need any.” 「いらない」


ちょっと珍しいフレーズ:
No. 041 “I’ll take a rain check.”「次回ね」
No. 043 “It’s an open and shut case.”「至極当然」
No. 058 “Pull yourself together.”「襟を正して!」
No. 085 “Let’s not jump the gun.”「落ち着いていこう!」
No. 160 “I went out West and back East.” 「西海岸に行って東海岸に戻ってきた」
No. 203 “You’re pulling my leg.” 「からかってるんでしょ」
No. 205 “I’m pulling the plug.” 「決意するよ」
No. 311 “It’s in the blood.” 「受けついでいる血だね」
No. 377 “Cat got your tongue?” 「何黙ってんの?」
No. 588 “That's for my hope chest.” 「それは宝物」
No. 623 “Not on my watch.” 「僕の知らないところではないね」
No. 698 “The glass is half full.” 「半分も入っている」
No. 700 “It grows on you.” 「好きになるよ」
No. 857 “She's just a tad lanky.” 「彼女はちょっとヒョロ長」


英会話を学ぶコツなどに関するお喋り:
No. 038 “I’m not gonna back down.”「諦めないぞ」
No. 156 “Nothing to it!” 「まかして!」
No. 184 “I was inspired.” 「感動した~」
No. 222 “It’s gonna get dicey.” 「どう転ぶか判らない」
No. 358 “I’m stuck here.” 「動けなくなっちゃった」
No. 463 “That’s a long time.” 「それって長いよね」
No. 467 “He’s short-tempered.” 「彼は短気」
No. 469 “Are you nervous?” 「緊張してる?」
No. 500 “That explains it.” 「あぁ、そういうことね」
No. 539 “Don’t get hung up on grammar.” 「文法に拘らないで」
No. 584 “I don't have a problem with that.” 「いいよ」
No. 586 “Your secret is safe with me.” 「誰にも言わないよ」
No. 629 “He did it on purpose.” 「わざとやった」
No. 659 “We're back in business.” 「最初から再開だ」
No. 675 “You know where I'm going?” 「言ってること判る?」
No. 683 “That's the way I see it.” 「そうなんじゃないの」
No. 708 “I'll give it a try.” 「私がやってみるよ」
No. 718 “Which is good.” 「だったらいいね」
No. 734 “Don't say that!” 「そんなこと仰らないで」
No. 763 “Believe it or not.” 「それがさぁ」
No. 773 “Good question.” 「いい質問だね」
No. 867 “There's something there.” 「なんかあるでしょ?」
No. 936 “She's a friend of mine.” 「彼女は親友です」
No. 938 “I'd rather not discuss it.” 「話したくない」