【英会話ワンポイントレッスン】 毎日音声で読み上げていきます♪
2008年6月22日スタート! 2010年10月22日、装い一新しました♪ (^o^)/
知ってそうで知らない、言えそうで言えない、そんな日常のちょっとした英会話を、少しずつ楽しく覚えていきます。「こういう時はなんて言うの~?」という質問も大歓迎!
いつの間にか、外人さんの言ってることが判るようになる!、自分のいいたいことが言えるようになる!という魔法のような(?)ワンポイントレッスンに興味がある人は、是非覗いていってください。毎日ワンフレーズずつご紹介していきます。 (^^♪
2008年11月21日の No.171回目から音声読み上げプレーヤーを埋め込みました、No. 675回目から、音声プレーヤー運営サイトがなくなってしまい、これまでの音声が全て消えてしまいした!本当に残念でしたが、2011年のGWを使って、なんとかこれまでの音声を改めて全て別のサイトに地道にひとつずつ移し変えるという作業を終了しましたので、是非復習にお役立てください♪ (^_-)-☆
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2012年2月17日金曜日
No. 1096 “One of these days.”
上記プレーヤーは iPhone, iPad では表示されません。PCか Android系のスマホで音声を聞いてください♪
BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges
(音声 MP3 ファイルのダンロードはこちら)
“these days” というのは「最近」
という意味でよく使うセットです。
“How are you these days?” であれば、
「最近の調子はどう?」
という感じなります。
でも、本日のフレーズのかたまりでは、
ちょっと意味が違っていて、
“One of these days.” は、
「いずれそのうちに」とか、
「近い将来に」という意味になります。
例えば、
“Wow, that’s nice car!”
「わぁ、凄いいい車だね!」
“Yeah, I finally got it, my dream car!”
「遂にやったよ、夢の車だったんだ!」
“You did it all right.”
「ほんと、やったね~」
“And now my next dream.”
「じゃ、今度は、次の夢だな」
“You mean getting married?”
「結婚ってこと?」
“Yes, my dream girl.”
「うん、理想の女性とね」
“You don’t really mean her?”
「まさか彼女のことじゃないよね」
“She’s the one.”
「いや、正にその彼女のことさ」
“But she’s the most famous singer in Japan!”
「でも、彼女って日本で一番有名な歌手だよ!」
“One of these days.”
「いや、そのうち、絶対ね」
なんていう感じでしょうか。
あるいは、ちょっとした会話の中でも、
“How about a trip around the world?”
「世界一周旅行なんてどう?」
“One of these days.”
「そのうちね」
とか、
“Don’t you want to run your own company?”
「自分の会社を持ちたくない?」
“One of these days.”
「そのうちにね」
なんていう具合に使えます。
このフレーズを使うときの表情によって、
「これは手が届かないな」という諦めの
雰囲気になることもあれば、
「絶対にそうしてやる」と強い決意を
表わすときの両方の場面で使えます。
ついでなんですが、
“One of those days.” と “those” を
使うこともあるんですが、これは、
全然意味が違っていて、
「最悪の日」とか「特に運の悪い日」
という意味で、
“I crashed my new car, yesterday.”
「昨日、新車で事故っちゃったよ」
“One of those days.”
「そりゃ、最悪だったね」
みたいな感じで使いますので、これも
ついでに覚えておいてください♪
(^_-)-☆
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2012年2月16日木曜日
No. 1095 “Count me in.”
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BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges
(音声 MP3 ファイルのダンロードはこちら)
“count” という単語は「数える」
という意味で、アメリカなんかでは、
よく親が子どもをしつけるときに、
“Do it before I count to ten!”
「10数えるまでにこれをしなさい!」とか
“I’m going to count to 10.”
「もう10まで数えるわよ!」
なんて言う場面に遭遇します。
日本では、しつけるときに数える、
というよりは、ゆっくりお風呂につかって
「10数えたらあがろうね」
なんて言いますが、これは日本的
お風呂が生み出す文化の一つかも
しれません。
で、本日のフレーズで使われている
“count” も、ごく普通の「数える」
という意味に近いものですが、この
“Count me in.” というのは、
「(私)を勘定にいれて」つまり、
「仲間に入れて」
という意味になります。
新しい仕事やプロジェクトの推進
チームを社内から募るときに、
“Who wants to join this group?”
「誰かこのグループに参加する?」
という呼びかけに対して、
“I’ll join.”
「僕、参加します」とか、
“Count me in.”
「私も数に入れて」つまり
「私も入れて」という具合に使います。
例えば、仲間内でも、会社においても、
抽選やくじ引きで何かを決める、
ということはよくあることで、
そんなときに、
“Let’s draw lots.” (No. 383)
「クジで決めよう」
を使う機会も多いと思います。
あるいは、アメリカではよく、
“sweepstakes” と呼ばれる宝くじ
のようなものがあるんですが、
普通の宝くじ、つまり “lottery”
とちょっと違うのは、景品が
高級車だったり、自家用飛行機、
などと決まっていて、それを
当てるためのクジを “sweepstakes”
といいます。
知っておいて損がないのは、
現金が賞金となる宝くじの場合は、
「宝くじを買った」が、
“I bought lottery tickets.”
という言い方をしますが、
“sweepstakes” の場合は、
「参加する」というイメージで、
“I signed up for the sweepstakes.” (No. 1066)
という言い方をします。
ということで、本日のフレーズ
なんですが、例えば、ちょっとした
ホームパーティーなんかをやっている
ときに、BINGO をやることもあれば、
日本では 100円じゃんけんを全員で
やって、最後に勝った人が全額持って
いく、なんていうのは、“sweepstakes”
に近いものになりますが、そんなゲーム
をやるときに、
“Who wants to join BINGO?” とか
“Anybody wants to join sweepstakes?”
なんていう呼びかけに対して、
“Count me in.” で、
「参加します!」という具合にも
使えます。覚えておいてください♪
(^_-)-☆
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2012年2月15日水曜日
No. 1094 “How would you know?”
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BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges
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今日のフレーズで知っておきたいのは、
その意味というよりは、そのニュアンス
になります。
“How would you know?” は、
ごく自然な表現で、
「あなたはどうしてそんなことが判りますか?」
が直訳になって、日常的には、
「なんでそんなことが判るの?」
という意味で使うことは
しょっちゅうあります。
でも、本日知っておきたいニュアンス
というのは、“you” のところに
アクセント持ってきて、
“How would you know?” で、
「判るわけないじゃん」とか
「そんなことないでしょ」
みたいな雰囲気で使います。
普通に、最後の “know” にアクセント
があると「(なんで)知ってるの?」
がポイントになっていて、“you” に
アクセントがある場合は、
「(なんで)あなたが」の部分が
強調されるわけです。
なので、この “you” のところに
アクセントがある、
“How would you know?” は、これで、
「なんであなたが知ってるの?」
「そんなことあなたが知ってるわけない」
から、最近の言葉でいえば、
「そんなの、あり得ないし」とか、
「うっそばっかり」
みたいな感覚でも使えるフレーズ
となります。
以前、No. 1043 で、一言、
“Would you?” で、
「そうしてくれる?」
というフレーズをやりましたが、
例えば、
“How would you.” とか、
“How could you.” で
「どうしてそんなことができるの?」
というフレーズもよく使います。
この二つのフレーズの意味の違いは
あんまりないんですが、敢えていえば、
“How would you?” が、
「どうしてそんな風に思えるの?」で、
“How could you?” が、
「どうしてそんなことが出来るの?」
という感じになります。
本日のフレーズは、例えば、昨日の
バレンタインデーで、
“Now I know who she’s going out with.” (No. 205)
「彼女が誰とつき合ってるのか判っちゃった」
“How would you know?”
「あなたが知ってるわけないじゃん」
“I ran into her at Shangri-La’s lobby.”
「それが、シャングリラのロビーでバッタリ」
“You didn’t.”
「うっそ~」
“Yeah, and I also saw him coming.”
「で、彼が来るところも見たのよ」
“You’re kidding.” (No. 076)
「うっそ~」
“Well, now you know!”
「ほんと、そうなのよ」
なんていう会話はあるかもしれません。
この会話の流れは、実に会話的フレーズが満載
ですので、是非こんな空気も味わって
みてください♪
(^_-)-☆
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2012年2月14日火曜日
No. 1093 “Could you put in a word for me.”
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BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges
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“word” という、それこそこの単語を使った
決まり文句というのは結構ありますが、
今日は、その中の一つを取り上げましょう。
洋の東西を問わず、人間関係というのは、
とても大切なもので、事を成すときに、
その道の人を紹介してもらったり、口添え
してもらう、ということはよくあることです。
そんなときに、
「ちょっと私を推薦してくださいますか?」とか
「それとなく口添えして頂けます?」
という場面で本日の、
“Could you put in a word for me?”
を使います。
このフレーズは、常に “a word” と単数形を
使うわけですが、これを直訳すると、もちろん
「一言」であるわけですけれども、
“Could you put in a word for me?”
は、日本語でもよく言う、
「一言、言っておいて頂けますか?」
に通じるものがあります。
自分が、
「(あなたを)推薦しておいてあげるよ」
などと言いたいときには、
“I’ll put in a word for you.”
となりますし、
「彼女を推薦しておくよ」であれば、
“I’ll put in a word for her.”
となります。
もちろん「口添えする」と「推薦する」は
同じ意味であるわけですが、「一言言う」が、
「推薦する」という意味になることは、
言うまでもありません。
尤も、
「ちょっと一言言っておきたいんだけどさ」
と、いわば一言文句を言ったり、注文を
つけたりするときの「一言」は「推薦」
という意味ではないわけですが、英語でも、
“Could I have a word with you?”
という言い方があって、これで、
「ちょっと一言いいかな?」
と、ちょっとよからぬ、というか、
悪い話を持ちかけるようなときに、
こういう言い方をします。
“Could you ~ ?” と “Can you ~ ?”
の違いは、一言で言うと、
“Could you ~ ?” の方が、やや丁寧
と覚えておけばいいでしょう。
本日のフレーズのように、相手に
丁重なお願いをするような場面では、
“Can you ~ ?” よりも “Could you ~ ?”
の方がピッタリくるので、
「一言、言っておいていただけますか?」
「宜しく口添えしていただけますか?」
とお願いするときの、
“Could you put in a word for me?”
を覚えておきましょう♪
(^_-)-☆
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2012年2月13日月曜日
No. 1092 “Are you going to stay?”
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BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges
(音声 MP3 ファイルのダンロードはこちら)
英語圏の子どもが言葉を覚えるときは、
単語の意味を辞書で調べて、例文を
覚える、などということはしません。
私がカナダの小学校にいた頃は、
小学校3年生で普通の辞書、もちろん
英英辞書で、あまり子どもが使うような
絵が沢山描いてあるようなものではなく、
大人が使うような普通の辞書が一人一冊
配られて、所謂、国語の授業のときには、
その辞書をひく、という勉強の仕方を
教わりました。
でも、子どもは、そういう学校の授業で
言葉を覚えていく、というよりは、大人
が使っている言葉をそのまま真似して
少しずつフレーズを増やしていくものです。
そんな習慣の中で、言葉の定義も覚えていく、
というものですが、本日のフレーズに中
にある “stay” という単語も、そんな感じ
で覚えていきます。
ただ、我々のように、外国語を覚える立場
からは、まず、中心になる定義を覚える
ようにした方がいいので、この “stay” は
「留まる」で覚えておきましょう。
“Are you going to stay?”
というのは、そういう意味では、
「あなたは(ここに)留まりますか?」
という意味になりますが、大抵は、
“Are you going to stay?” といえば、
「泊まるの?」
という意味で使う場面の方が多いと
思います。
なので、
「どこに泊まるの?」であれば、
“Where are you going to stay?” で、
それに対して、例えば、
“I’m going to stay at the Hilton.”
「ヒルトンに泊まるわ」
みたいな受け答えになります。
子どもの頃は、お友達のうちに
「お泊り」なんていうことがありますが、
そんなときは、よく、
“stay over” を使って、
“Would you like to stay over at my place?”
「うちに泊まりにくる?」とか、
“Are you going to stay over at Michael’s place?”
「マイケルのうちに泊まりに行くの?」
なんていう言い方はよくします。
「~の家」というのは、日常会話では、
“Michael’s place” のように “place” を
使う、というのもついでに知っておいて
ください。
「留まる」の意味で使うときは、
“Could you stay here for a while?”
「ちょっと間、ここに居てくれる?」
なんて言うわけです。
ついでのついでですが、犬のしつけで、
「待て」というのがありますが、
英語では、
“Stay.” という言い方をします。
「おすわり」が
“Sit.” で、「お手」というのが、
“Give me your paw.” (No. 143) となります。
ついでのついでに知っておいてください♪
(^_-)-☆
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2012年2月12日日曜日
No. 1091 “His tongue in cheek.”
上記プレーヤーは iPhone, iPad では表示されません。PCか Android系のスマホで音声を聞いてください♪
BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges
(音声 MP3 ファイルのダンロードはこちら)
本日のフレーズも知らないと全く
判らないフレーズですが、比較的
洒落たフレーズの部類として、
使われるものだといえます。
“His tongue in cheek.” というのは、
直訳しても、何がなんだか判らなくて、
「彼の舌を頬っぺたに入れて」
というのは、実際に自分で、そういう
顔を作ってみても、一体、どういう状況で
何を言ってるのかさっぱり検討が
つきませんが、実は、これで、
「皮肉を込めて」
という意味になります。
使い方としては、例えば、
“He said, with his tongue in cheek,”
と “with” を持ってきて、挿入句的に
使う感じで、これで、
「彼、皮肉を込めて言ったんだけど」
という風に使います。
「皮肉」という単語を辞書で調べて
みると、大抵は、
“sarcastic” という単語に行き当たる
と思います。名詞であれば、
“sarcasm” という単語で、これは、
やや難しい単語で、アメリカの子ども
でも、小学校高学年にならないと
あまり口にしないかもしれません。
で、この単語を使えば、
「彼は皮肉を込めて言った」
という場合に、
“He said it sarcastically.”
になるわけですが、日常的には、
“sarcastically” よりは、
“with his tongue in cheek.”
という言い回しの方がよく使われる
ように感じます。
もちろん、主語が女性でもいいわけ
ですから、
“Her tongue in cheek.”
で、もちろんいいわけです。
このフレーズを強調したいとき、
つまり、日本語の感覚でいう、
「皮肉たっぷりで言うんだけどさ」
みたいな感じのニュアンスであれば、
“firmly” = 「しっかりとした」
という単語を持ってきて、
“His tongue firmly in cheek.”
という言い方をします。
なので、例えば、
“You know what he said to me last night?”
「彼、昨日私になんて言ったか知ってる?」
“He said something wrong again, rigtht?”
「また、なんか変なこと言ったんでしょ」
“With his tongue firmly in cheek, he
said, ‘I have no objections whatsoever.’”
「皮肉たっぷりに、僕は、まったくもって
全然反対なんかしないよ、だってさ」
なんていうのがあるかもしれません。
まあ、それがどの程度の皮肉なのかは、
話しの前後関係を知らないと判らない
こともありますが、“sarcastic” よりも
ちょっと洒落た言い方として一つ本日の
“His tongue in cheek.”
「皮肉を込めて(彼が言うには)」
というのを覚えておいてください♪
(^_-)-☆
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2012年2月10日金曜日
No. 1090 “It’s not that easy.”
上記プレーヤーは iPhone, iPad では表示されません。PCか Android系のスマホで音声を聞いてください♪
BGM: "Eleven Small Roaches"
by Michael Hedges
(音声 MP3 ファイルのダンロードはこちら)
英会話というか、外国語というのは、
日本で学ぶのはほんと大変で、
これだけやればいい、とか、
こうすればすぐできる、なんていう
方法は中々ないものです。
気持ちとしては、朝起きたら急に
喋れるようになった、なんていう
魔法が欲しいものですが、ダイエット
もそんなもんで、朝起きたらすっかり
痩せていた、とか、肌がピカピカに
なった、とか、三ヶ国語が喋れる
ようになっていた、なんていうことは
やっぱりないわけです(>_<)
でも、3ヶ月、6ヶ月、と継続して
やっていくと、方法が間違っていな
ければ、効果は見えてくるもので、
そういう意味で、継続は力なり、
という言葉には真実を感じます。
で、前置きが長くなりましたが、
本日は、正にそういう場面で使う、
“It’s not that easy.” で、
「そんなに簡単じゃないんだよ」
というフレーズを取り上げましょう。
これは、例えば、学校教育を通じて、
“This is a pen.” を学び、
どこかで、“easy” という単語を
覚えれば、
“This is easy.” で、
「これは簡単」
と応用は出来るので、これであれば
使える人は結構いると思います。
もちろん、ネイティブでも、何かの
話題の中で「これは簡単だよ」
というときには、ごく自然に、
“This is easy.”
というわけです。
でも、応用をしても、ちょっと出て
こないのが、本日の、
“It’s not that easy.” で、
この “that” が入る、というのが中々
自分からは出てこないもので、正に
これがワンポイントとなります。
日常会話では、たったこれだけで、
ぐっと会話っぽくなるもので、
ニュアンスとしては、
“It’s not that easy.” というのは、
「そんなに簡単じゃないんだよね」
という感じの空気になります。
応用という意味では、
“It’s not that simple”
ともよく言いますが、これは、
「そんなに単純じゃないんだよね」
という意味になります。
どちらも使える場面は山ほどあると
思いますので、
“It’s not that easy.”
「そんな簡単じゃないんだってば」とか
“It’s not that simple.”
「そんな単純なもんじゃないんだよ」
というのを是非覚えておいてください♪
(^_-)-☆
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ちょっと分類してみると:
挨拶に使えるフレーズ:
No. 001 “ What's up?” 「元気?」
No. 095 “Take care!” 「お元気で」
No. 112 “Have a good one.” 「じゃね」
No. 237 “How’s your day?” 「一日どうでした?」
No. 348 “Take it easy.” 「じゃあね~」
No. 353 “Catch you later.” 「また後でね~」
No. 385 “See you around.” 「じゃ、またね」
No. 440 “How’ve you been?” 「元気だった~?」
No. 490 “Good day.” 「さようなら」
No. 548 “Good luck with that!” 「頑張ってね」
No. 549 “Congratulations on your anniversary!” 「記念日おめでとう!」
No. 561 “Long time no see.” 「お久しぶり~」
No. 640 “What's new?” 「なんか新しいことある?」
No. 738 “How did it go?” 「どんな感じだった?」
No. 746 “What a surprise.” 「おっ久しぶり~」
No. 764 “Where've you been?” 「どうしてた~?」
No. 801 “Don't be a stranger.” 「また会おうね」
No. 819 “I didn't recognize you.” 「気がつかなかったよ」
No. 886 “Can't wait.” 「楽しみ~」
No. 914 “How are things with you?” 「調子はどう?」
No. 950 “How are you holding up?” 「その後、平気?」
相槌などを打つときに使えるフレーズ:
No. 017 “Boy!”「やれやれ」
No. 019 “Way to go!”「お見事!」
No. 026 “How come?”「どうして?」
No. 042 “That’s weird.”「それって変」
No. 065 “That’s awesome!”「凄い!」
No. 072 “Come again?”「え?」
No. 097 “In a nutshell,…” 「要は、」
No. 109 “No way!” 「絶対ダメ!」
No. 130 “I mean it.” 「マジだよ」
No. 218 “Not a chance.” 「あり得ないし」
No. 221 “I swear to you.” 「誓って本当だよ」
No. 243 “Which is?” 「で、どういうこと?」
No. 278 “What can I say.” 「もう言葉が出ないよ」
No. 387 “You bet!” 「もっちろん!」
No. 421 “Such as?” 「というと?」
No. 471 “I hear you.” 「それで?」
No. 509 “You got it.” 「了解」
No. 576 “Sounds nice.” 「それいいね」
No. 664 “No problem.” 「まかせて」
No. 676 “No wonder.” 「そういうことか」
No. 684 “That's interesting.” 「それいいね~」
No. 718 “Which is good.” 「だったらいいね」
No. 729 “Just fair.” 「まあまあだね」
No. 739 “I hope so.” 「だといいんだけど」
No. 752 “Very well.” 「あっそ、じゃいいよ」
嬉しいときに使えるフレーズ:
No. 131 “I missed you.” 「寂しかった」
No. 181 “Thanks a million.” 「感謝感激」
No. 195 “This means a lot to me.” 「これってほんと大切」
No. 379 “You ought to try this.” 「これ試してごらん」
No. 423 “This is splendid!” 「これって凄いじゃん!」
No. 455 “I did it!” 「やった~!」
No. 491 “This is it!” 「これ最高!」
No. 525 “I love to.” 「喜んで」
怒ったときに使えるフレーズ:
No. 120 “Who cares!?” 「もう、いいや!」
No. 173 “I had it!” 「もううんざり!」
No. 197 “That does it!” 「もう頭きた!」
No. 258 “Cut it out!” 「やめて~」
No. 403 “I can’t stand it.” 「もう我慢できない」
No. 411 “I’m fed up with this.” 「もうこれにはうんざり」
No. 444 “For God’s sake!” 「たのむよ~!」
No. 457 “It was a rip off." 「ボッタクリだった」
No. 529 “I’m in a bad mood.” 「ご機嫌斜め」
No. 572 “I don’t wanna argue.” 「言い争いはごめん」
No. 587 “Enough is enough!” 「いい加減にして!」
No. 645 “Would you mind.” 「ほっといてよ」
No. 689 “He's sick!” 「あいつサイテ~」
No. 794 “Quit fooling around.” 「ふざけるの、やめてよ」
哀しいときに使えるフレーズ:
No. 020 “I’m not in the mood.”「ちょっと気分じゃない」
No. 082 “I have a fever of over 100.”「熱が出た」
No. 503 “I couldn’t care less.” 「どうでもいいよ」
No. 567 “I have a headache.” 「頭痛がする」
No. 632 “I had a dull day.” 「退屈な日」
No. 688 “It's not that.” 「そうじゃないよ」
No. 779 “I have hay fever.” 「花粉症になっちゃった」
ビックリしたときに使えるフレーズ:
No. 011 “I freaked out!”「ビックリしたよ」
No. 017 “Boy!”「やれやれ」
No. 073 “Holy Cow!”「すんげ~!」
No. 076 “You’re kidding.”「うっそ~」
No. 078 “Give me a break.”「マジ?」
No. 136 “That’s ridiculous!” 「そんなバカな!」
No. 159 “Are you serious?” 「え?マジ?」
No. 167 “Tell me about it.” 「うそ、冗談でしょ」
No. 212 “What’s all this?” 「なんなの~これ~??」
No. 415 “That’s it!” 「それだ!」
No. 423 “This is splendid!” 「これって凄いじゃん!」
No. 533 “Is that all?” 「それだけ?」
No. 556 “That’s something.” 「それって凄いね」
No. 573 “Don’t be ridiculous.” 「バカなこと言わないでよ」
No. 714 “Man!” 「おぉ!」
No. 730 “Guess what?” 「聞いてよ、信じられないよ」
No. 766 “You don't mean that?” 「ほんと~?」
No. 872 “I was taken aback” 「ぶったまげた」
No. 873 “I wasn't aware of that.” 「気がつかなかったよ」
No. 908 “I'm thrilled.” 「ワクワクする」
呆れたときに使えるフレーズ:
No. 175 “Good grief!” 「ありゃま!」
No. 176 “Big deal.” 「つまんないの!」
No. 187 “You’re moron.” 「バッカだな~」
No. 202 “What’s with you?” 「どうしちゃったの?」
No. 570 “Can we drop this?” 「もうこの話題はやめにしよう」
No. 602 “Oops, I goofed.” 「あ、やっちゃった」
No. 728 “This is crazy.” 「これって変」
No. 807 “I got scammed.” 「詐欺にあっちゃったよ」
No. 814 “What a mumbo jumbo.” 「でたらめだね」
No. 828 “That's life.” 「それが人生だね」
No. 875 “What are you staring at?” 「何その目は?」
同意を求めたり、同意するときに使えるフレーズ:
No. 074 “How about it?”「どうこれ?」
No. 221 “I swear to you.” 「誓って本当だよ」
No. 553 “Fair enough.” 「いいんじゃない」
No. 575 “Sure can.” 「もちろん」
No. 609 “You said it!” 「言えてる!」
No. 654 “I guess so.” 「そうだと思うよ」
No. 742 “That, too.” 「それもだね」
No. 774 “So am I.” 「私も」
No. 816 “Good tip.” 「ご忠告、感謝」
No. 832 “I don't mind.” 「うん、いいよ」
No. 836 “Sure, if you feel like it.” 「どうぞご勝手に」
No. 915 “Something like that.” 「そんな感じかな」
困惑したときに使えるフレーズ:
No. 247 “It’s complicated.” 「複雑なんだよ」
No. 269 “You’re driving me crazy.” 「頭おかしくなりそう」
No. 305 “What’s bothering you?” 「何心配してんの?」
No. 349 “Whatever.” 「なんでもいいや」
No. 417 “Why should I?” 「そんなのやらなくていいでしょ」
No. 425 “Is everything OK?” 「ねえ、大丈夫?」
No. 429 “Talk to me.” 「ちゃんと話して」
No. 453 “I can’t help it.” 「そりゃ無理だよ」
No. 459 “What’s wrong?” 「なんか変?」
No. 517 “I don’t want to talk about it.” 「言いたくないわ」
No. 566 “What a nuisance 「なんて迷惑なの」
No. 592 “That's funny.” 「なんか変だね」
No. 597 “It doesn't add up.” 「そうはならないよ」
No. 614 “Not again!” 「また~!?」
No. 621 “In English, please.” 「ちゃんと言って」
No. 663 “It's not just that.” 「それだけじゃないんだ」
No. 754 “How's that?” 「え?なんで?」
No. 785 “I don't want to.” 「あんまりしたくない」
No. 798 “How could it be?” 「なんでそうなる?」
レストランで使えるフレーズ:
No. 009 “Excuse me? Which one?”「え?どれのこと?」
No. 010 “I’m done.”「僕はこれでおしまい」
No. 229 “Can I have a sip?” 「一口ちょうだい」
No. 263 “Charge it to the room.” 「部屋につけてください」
No. 655 “I'm fine.” 「いえ結構です」
No. 786 “I don't need any.” 「いらない」
ちょっと珍しいフレーズ:
No. 041 “I’ll take a rain check.”「次回ね」
No. 043 “It’s an open and shut case.”「至極当然」
No. 058 “Pull yourself together.”「襟を正して!」
No. 085 “Let’s not jump the gun.”「落ち着いていこう!」
No. 160 “I went out West and back East.” 「西海岸に行って東海岸に戻ってきた」
No. 203 “You’re pulling my leg.” 「からかってるんでしょ」
No. 205 “I’m pulling the plug.” 「決意するよ」
No. 311 “It’s in the blood.” 「受けついでいる血だね」
No. 377 “Cat got your tongue?” 「何黙ってんの?」
No. 588 “That's for my hope chest.” 「それは宝物」
No. 623 “Not on my watch.” 「僕の知らないところではないね」
No. 698 “The glass is half full.” 「半分も入っている」
No. 700 “It grows on you.” 「好きになるよ」
No. 857 “She's just a tad lanky.” 「彼女はちょっとヒョロ長」
英会話を学ぶコツなどに関するお喋り:
No. 038 “I’m not gonna back down.”「諦めないぞ」
No. 156 “Nothing to it!” 「まかして!」
No. 184 “I was inspired.” 「感動した~」
No. 222 “It’s gonna get dicey.” 「どう転ぶか判らない」
No. 358 “I’m stuck here.” 「動けなくなっちゃった」
No. 463 “That’s a long time.” 「それって長いよね」
No. 467 “He’s short-tempered.” 「彼は短気」
No. 469 “Are you nervous?” 「緊張してる?」
No. 500 “That explains it.” 「あぁ、そういうことね」
No. 539 “Don’t get hung up on grammar.” 「文法に拘らないで」
No. 584 “I don't have a problem with that.” 「いいよ」
No. 586 “Your secret is safe with me.” 「誰にも言わないよ」
No. 629 “He did it on purpose.” 「わざとやった」
No. 659 “We're back in business.” 「最初から再開だ」
No. 675 “You know where I'm going?” 「言ってること判る?」
No. 683 “That's the way I see it.” 「そうなんじゃないの」
No. 708 “I'll give it a try.” 「私がやってみるよ」
No. 718 “Which is good.” 「だったらいいね」
No. 734 “Don't say that!” 「そんなこと仰らないで」
No. 763 “Believe it or not.” 「それがさぁ」
No. 773 “Good question.” 「いい質問だね」
No. 867 “There's something there.” 「なんかあるでしょ?」
No. 936 “She's a friend of mine.” 「彼女は親友です」
No. 938 “I'd rather not discuss it.” 「話したくない」
No. 001 “ What's up?” 「元気?」
No. 095 “Take care!” 「お元気で」
No. 112 “Have a good one.” 「じゃね」
No. 237 “How’s your day?” 「一日どうでした?」
No. 348 “Take it easy.” 「じゃあね~」
No. 353 “Catch you later.” 「また後でね~」
No. 385 “See you around.” 「じゃ、またね」
No. 440 “How’ve you been?” 「元気だった~?」
No. 490 “Good day.” 「さようなら」
No. 548 “Good luck with that!” 「頑張ってね」
No. 549 “Congratulations on your anniversary!” 「記念日おめでとう!」
No. 561 “Long time no see.” 「お久しぶり~」
No. 640 “What's new?” 「なんか新しいことある?」
No. 738 “How did it go?” 「どんな感じだった?」
No. 746 “What a surprise.” 「おっ久しぶり~」
No. 764 “Where've you been?” 「どうしてた~?」
No. 801 “Don't be a stranger.” 「また会おうね」
No. 819 “I didn't recognize you.” 「気がつかなかったよ」
No. 886 “Can't wait.” 「楽しみ~」
No. 914 “How are things with you?” 「調子はどう?」
No. 950 “How are you holding up?” 「その後、平気?」
相槌などを打つときに使えるフレーズ:
No. 017 “Boy!”「やれやれ」
No. 019 “Way to go!”「お見事!」
No. 026 “How come?”「どうして?」
No. 042 “That’s weird.”「それって変」
No. 065 “That’s awesome!”「凄い!」
No. 072 “Come again?”「え?」
No. 097 “In a nutshell,…” 「要は、」
No. 109 “No way!” 「絶対ダメ!」
No. 130 “I mean it.” 「マジだよ」
No. 218 “Not a chance.” 「あり得ないし」
No. 221 “I swear to you.” 「誓って本当だよ」
No. 243 “Which is?” 「で、どういうこと?」
No. 278 “What can I say.” 「もう言葉が出ないよ」
No. 387 “You bet!” 「もっちろん!」
No. 421 “Such as?” 「というと?」
No. 471 “I hear you.” 「それで?」
No. 509 “You got it.” 「了解」
No. 576 “Sounds nice.” 「それいいね」
No. 664 “No problem.” 「まかせて」
No. 676 “No wonder.” 「そういうことか」
No. 684 “That's interesting.” 「それいいね~」
No. 718 “Which is good.” 「だったらいいね」
No. 729 “Just fair.” 「まあまあだね」
No. 739 “I hope so.” 「だといいんだけど」
No. 752 “Very well.” 「あっそ、じゃいいよ」
嬉しいときに使えるフレーズ:
No. 131 “I missed you.” 「寂しかった」
No. 181 “Thanks a million.” 「感謝感激」
No. 195 “This means a lot to me.” 「これってほんと大切」
No. 379 “You ought to try this.” 「これ試してごらん」
No. 423 “This is splendid!” 「これって凄いじゃん!」
No. 455 “I did it!” 「やった~!」
No. 491 “This is it!” 「これ最高!」
No. 525 “I love to.” 「喜んで」
怒ったときに使えるフレーズ:
No. 120 “Who cares!?” 「もう、いいや!」
No. 173 “I had it!” 「もううんざり!」
No. 197 “That does it!” 「もう頭きた!」
No. 258 “Cut it out!” 「やめて~」
No. 403 “I can’t stand it.” 「もう我慢できない」
No. 411 “I’m fed up with this.” 「もうこれにはうんざり」
No. 444 “For God’s sake!” 「たのむよ~!」
No. 457 “It was a rip off." 「ボッタクリだった」
No. 529 “I’m in a bad mood.” 「ご機嫌斜め」
No. 572 “I don’t wanna argue.” 「言い争いはごめん」
No. 587 “Enough is enough!” 「いい加減にして!」
No. 645 “Would you mind.” 「ほっといてよ」
No. 689 “He's sick!” 「あいつサイテ~」
No. 794 “Quit fooling around.” 「ふざけるの、やめてよ」
哀しいときに使えるフレーズ:
No. 020 “I’m not in the mood.”「ちょっと気分じゃない」
No. 082 “I have a fever of over 100.”「熱が出た」
No. 503 “I couldn’t care less.” 「どうでもいいよ」
No. 567 “I have a headache.” 「頭痛がする」
No. 632 “I had a dull day.” 「退屈な日」
No. 688 “It's not that.” 「そうじゃないよ」
No. 779 “I have hay fever.” 「花粉症になっちゃった」
ビックリしたときに使えるフレーズ:
No. 011 “I freaked out!”「ビックリしたよ」
No. 017 “Boy!”「やれやれ」
No. 073 “Holy Cow!”「すんげ~!」
No. 076 “You’re kidding.”「うっそ~」
No. 078 “Give me a break.”「マジ?」
No. 136 “That’s ridiculous!” 「そんなバカな!」
No. 159 “Are you serious?” 「え?マジ?」
No. 167 “Tell me about it.” 「うそ、冗談でしょ」
No. 212 “What’s all this?” 「なんなの~これ~??」
No. 415 “That’s it!” 「それだ!」
No. 423 “This is splendid!” 「これって凄いじゃん!」
No. 533 “Is that all?” 「それだけ?」
No. 556 “That’s something.” 「それって凄いね」
No. 573 “Don’t be ridiculous.” 「バカなこと言わないでよ」
No. 714 “Man!” 「おぉ!」
No. 730 “Guess what?” 「聞いてよ、信じられないよ」
No. 766 “You don't mean that?” 「ほんと~?」
No. 872 “I was taken aback” 「ぶったまげた」
No. 873 “I wasn't aware of that.” 「気がつかなかったよ」
No. 908 “I'm thrilled.” 「ワクワクする」
呆れたときに使えるフレーズ:
No. 175 “Good grief!” 「ありゃま!」
No. 176 “Big deal.” 「つまんないの!」
No. 187 “You’re moron.” 「バッカだな~」
No. 202 “What’s with you?” 「どうしちゃったの?」
No. 570 “Can we drop this?” 「もうこの話題はやめにしよう」
No. 602 “Oops, I goofed.” 「あ、やっちゃった」
No. 728 “This is crazy.” 「これって変」
No. 807 “I got scammed.” 「詐欺にあっちゃったよ」
No. 814 “What a mumbo jumbo.” 「でたらめだね」
No. 828 “That's life.” 「それが人生だね」
No. 875 “What are you staring at?” 「何その目は?」
同意を求めたり、同意するときに使えるフレーズ:
No. 074 “How about it?”「どうこれ?」
No. 221 “I swear to you.” 「誓って本当だよ」
No. 553 “Fair enough.” 「いいんじゃない」
No. 575 “Sure can.” 「もちろん」
No. 609 “You said it!” 「言えてる!」
No. 654 “I guess so.” 「そうだと思うよ」
No. 742 “That, too.” 「それもだね」
No. 774 “So am I.” 「私も」
No. 816 “Good tip.” 「ご忠告、感謝」
No. 832 “I don't mind.” 「うん、いいよ」
No. 836 “Sure, if you feel like it.” 「どうぞご勝手に」
No. 915 “Something like that.” 「そんな感じかな」
困惑したときに使えるフレーズ:
No. 247 “It’s complicated.” 「複雑なんだよ」
No. 269 “You’re driving me crazy.” 「頭おかしくなりそう」
No. 305 “What’s bothering you?” 「何心配してんの?」
No. 349 “Whatever.” 「なんでもいいや」
No. 417 “Why should I?” 「そんなのやらなくていいでしょ」
No. 425 “Is everything OK?” 「ねえ、大丈夫?」
No. 429 “Talk to me.” 「ちゃんと話して」
No. 453 “I can’t help it.” 「そりゃ無理だよ」
No. 459 “What’s wrong?” 「なんか変?」
No. 517 “I don’t want to talk about it.” 「言いたくないわ」
No. 566 “What a nuisance 「なんて迷惑なの」
No. 592 “That's funny.” 「なんか変だね」
No. 597 “It doesn't add up.” 「そうはならないよ」
No. 614 “Not again!” 「また~!?」
No. 621 “In English, please.” 「ちゃんと言って」
No. 663 “It's not just that.” 「それだけじゃないんだ」
No. 754 “How's that?” 「え?なんで?」
No. 785 “I don't want to.” 「あんまりしたくない」
No. 798 “How could it be?” 「なんでそうなる?」
レストランで使えるフレーズ:
No. 009 “Excuse me? Which one?”「え?どれのこと?」
No. 010 “I’m done.”「僕はこれでおしまい」
No. 229 “Can I have a sip?” 「一口ちょうだい」
No. 263 “Charge it to the room.” 「部屋につけてください」
No. 655 “I'm fine.” 「いえ結構です」
No. 786 “I don't need any.” 「いらない」
ちょっと珍しいフレーズ:
No. 041 “I’ll take a rain check.”「次回ね」
No. 043 “It’s an open and shut case.”「至極当然」
No. 058 “Pull yourself together.”「襟を正して!」
No. 085 “Let’s not jump the gun.”「落ち着いていこう!」
No. 160 “I went out West and back East.” 「西海岸に行って東海岸に戻ってきた」
No. 203 “You’re pulling my leg.” 「からかってるんでしょ」
No. 205 “I’m pulling the plug.” 「決意するよ」
No. 311 “It’s in the blood.” 「受けついでいる血だね」
No. 377 “Cat got your tongue?” 「何黙ってんの?」
No. 588 “That's for my hope chest.” 「それは宝物」
No. 623 “Not on my watch.” 「僕の知らないところではないね」
No. 698 “The glass is half full.” 「半分も入っている」
No. 700 “It grows on you.” 「好きになるよ」
No. 857 “She's just a tad lanky.” 「彼女はちょっとヒョロ長」
英会話を学ぶコツなどに関するお喋り:
No. 038 “I’m not gonna back down.”「諦めないぞ」
No. 156 “Nothing to it!” 「まかして!」
No. 184 “I was inspired.” 「感動した~」
No. 222 “It’s gonna get dicey.” 「どう転ぶか判らない」
No. 358 “I’m stuck here.” 「動けなくなっちゃった」
No. 463 “That’s a long time.” 「それって長いよね」
No. 467 “He’s short-tempered.” 「彼は短気」
No. 469 “Are you nervous?” 「緊張してる?」
No. 500 “That explains it.” 「あぁ、そういうことね」
No. 539 “Don’t get hung up on grammar.” 「文法に拘らないで」
No. 584 “I don't have a problem with that.” 「いいよ」
No. 586 “Your secret is safe with me.” 「誰にも言わないよ」
No. 629 “He did it on purpose.” 「わざとやった」
No. 659 “We're back in business.” 「最初から再開だ」
No. 675 “You know where I'm going?” 「言ってること判る?」
No. 683 “That's the way I see it.” 「そうなんじゃないの」
No. 708 “I'll give it a try.” 「私がやってみるよ」
No. 718 “Which is good.” 「だったらいいね」
No. 734 “Don't say that!” 「そんなこと仰らないで」
No. 763 “Believe it or not.” 「それがさぁ」
No. 773 “Good question.” 「いい質問だね」
No. 867 “There's something there.” 「なんかあるでしょ?」
No. 936 “She's a friend of mine.” 「彼女は親友です」
No. 938 “I'd rather not discuss it.” 「話したくない」